以下省略!

タイダルウ(ry 毎日1記事執筆運動実施中。

Leaked Sourceからメールアドレスに紐付く情報を削除してみるなどした

f:id:abyssluke:20160902170515p:plain:w200:leftサービス等から流出したIDなどのデータが検索できるLeaked Sourceに思いっきりメールアドレスが登録されていた(Dropbox*1Tumblrなど)ので削除手続きしてみた。普通は検索すると最低限の情報(どこのサービスで流出したか、どのような内容が流出したか)しか出てこないが、有料会員にはいろいろと見えるらしいので。こちらから削除ページに入れる。今の所メールアドレスが登録されている流出情報のみに限られる。削除ページからBegin removal requestを選択→Yesを選択してContinue→メールアドレス入力&reCAPTCHA認証&Continue→届いたメールのリンクをクリックするだけという簡単な手順。少し時間を置いてから再度検索して「No results found.」となれば消えている。削除手続きする場合は自己責任で。

*1:別途記事は書いていないが、2012年にメールアドレスとハッシュ化パスワード(bcrypt or SHA-1)が流出していた模様。なお流出以降(最近来たパスワード変更のお願いメールが届くずっと前に)パスワードは変更してある

実験中:よい子は次のアドレスにメールを絶対に送らないでください。場合によっては晒しあげされますよ。 ivyrush+htnb.20170313@rita-ch.com viande@rita-ch.com